アルミハニカムパネルの専門メーカー[ジャパンハニカム]




70年程前、航空機軽量化のため英国で開発されたアルミハニカムパネルは、
米国での量産化によって普及し始めました。
全体積の90〜95%が空気で占められており極めて軽い上に、
蜂の巣状のハニカム構造が優れた剛性、強度、耐性を発揮します。
しかも平面精度は+?0.05mmの高さ。施工性と装飾性にも富み、
現在は家具から建築資材、太陽電池・液晶・半導体などの製造装置、
医療機器や人工衛星に至まで、幅広い用途で活用されています。
そのニーズは、今後もさらに増え続けることが予想されます。